営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 205億5100万
- 2017年11月30日 +5.64%
- 217億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△179百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/01/11 11:38
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売事業、卸売事業、衣料品加工業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額210百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/11 11:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社はグループ総合戦略である「まちづくり戦略」を推進し、営業力の強化に努めてまいりました。当社が街全体に人を集めるアンカーとしての役割を果たすとともに、中核事業に商業デベロッパー機能を持つ東神開発株式会社のプロデュース力を活用し、百貨店と専門店をひとつの館(やかた)の中で融合するなど、髙島屋グループが一体となって街・館の魅力を最大限に高める取り組みを進めてまいりました。2018/01/11 11:38
その結果、連結営業収益は678,894百万円(前年同期比3.1%増)、連結営業利益は21,710百万円(前年同期比5.6%増)、連結経常利益は24,376百万円(前年同期比5.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,477百万円(前年同期比9.5%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりです。