髙島屋(8233)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 68億2900万
- 2010年11月30日 +56.22%
- 106億6800万
- 2011年11月30日 +16.11%
- 123億8700万
- 2012年11月30日 +16.05%
- 143億7500万
- 2013年11月30日 +14.59%
- 164億7300万
- 2014年11月30日 +8.3%
- 178億4100万
- 2015年11月30日 +19.25%
- 212億7600万
- 2016年11月30日 -3.41%
- 205億5100万
- 2017年11月30日 +5.64%
- 217億1000万
- 2018年11月30日 -10.72%
- 193億8300万
- 2019年11月30日 +4.53%
- 202億6100万
- 2020年11月30日
- -105億1300万
- 2021年11月30日
- -10億9600万
- 2022年11月30日
- 228億5600万
- 2023年11月30日 +45.3%
- 332億900万
- 2024年11月30日 +25.04%
- 415億2300万
- 2025年11月30日 -10.25%
- 372億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△832百万円は、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△825百万円であります。2024/01/12 11:41
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、広告宣伝業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△909百万円は、セグメント間取引消去△162百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△746百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 11:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2018年6月改正の「働き方改革関連法」に基づき、自動車の運転業務の時間外労働について、2024年4月より、年960時間(休日労働含まず)の上限規制が適用される。併せて、トラックドライバーの拘束時間を定めた「改善基準告示」(貨物自動車運送事業法に基づく行政処分の対象)により、拘束時間等が強化されることに伴う諸問題。2024/01/12 11:41
当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、連結営業収益は334,192百万円(前年同期比5.2%増)、連結営業利益は33,209百万円(前年同期比45.3%増)、連結経常利益は35,829百万円(前年同期比46.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は24,251百万円(前年同期比5.9%増)となりました。
事業のセグメント別業績は、次のとおりであります。