営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- -105億1300万
- 2021年11月30日
- -10億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,401百万円は、セグメント間取引消去△1,509百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△891百万円であります。2022/01/13 12:20
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、広告宣伝業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,694百万円は、セグメント間取引消去△772百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△922百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/01/13 12:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外(2021年1月~9月)におきましては、4月以降ASEAN地域ではコロナ影響が再拡大し、上海高島屋以外の各社は厳しい営業体制となりました。シンガポール髙島屋は期を通じて入店客数調整などの営業制限を継続、サイアム髙島屋は4月中旬から営業時間短縮など、コロナ影響を受けましたが、前年の休業反動によりいずれも増収となりました。一方、ホーチミン髙島屋は5月末から食料品のみ営業をしておりましたが7月に入り全館休業し、減収となりました。2022/01/13 12:20
<商業開発業>商業開発業での営業収益は30,657百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は5,907百万円(前年同期比7.8%増)となりました。
国内の商業施設におきましては、緊急事態宣言の発出地域の拡大及び延長を受け、営業時間の短縮及び臨時休業を実施いたしましたが、前年に比べ休業規模の縮小により東神開発株式会社は増収増益となりました。しかしながら、引き続き外出を控える動きは強く、先行き不透明な状況が続いております。