営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 202億6100万
- 2020年11月30日
- -105億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△653百万円は、セグメント間取引消去△495百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△157百万円であります。2021/01/12 12:44
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、衣料品加工業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,401百万円は、セグメント間取引消去△1,509百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△891百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/01/12 12:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 持続可能な社会の実現につきましては、短期的・中長期的双方の視点に立って取り組みを進めております。4月には食料品用レジ袋の有料化や素材変更を実施する等、廃プラスチックゼロに向けた取り組みを進めております。また、2019年から国際的イニシアチブ「RE100」に参加し、2050年までに事業活動で使用する電力を再生可能エネルギーに100%転換することを目標としております。11月から、玉川髙島屋S・C周辺施設など既存施設8棟の使用電力を順次再生可能エネルギーに切り替えを行っております。今後も行政やお取引先等との協働により、社会課題の解決に取り組んでまいります。2021/01/12 12:44
当期の連結業績につきましては、連結営業収益は479,880百万円(前年同期比29.1%減)、連結営業損失は10,513百万円(前年同期は営業利益20,261百万円)、連結経常損失は10,934百万円(前年同期は経常利益19,403百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は24,377百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益16,447百万円)となりました。
事業のセグメント別業績は、次のとおりであります。