- 8233
- 2026/10/16
- 時価
- 6586億円
- PER 予
- 16.64倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 8.23%
- ROA 予
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 372億1500万
- 2018年2月28日 +3.74%
- 386億600万
個別
- 2017年2月28日
- 129億2400万
- 2018年2月28日 +17.88%
- 152億3500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の下、当社はグループ総合戦略である「まちづくり戦略」を推進し、営業力の強化に努めてまいりました。当社が街全体に人を集めるアンカーとしての役割を果たすとともに、商業デベロッパー機能を持つ東神開発株式会社のプロデュース力を活用し、百貨店と専門店を一つの館(やかた)の中で融合し、それぞれの強みを生かした売場づくりを行うなど、髙島屋グループが一体となって街・館の魅力を最大限に高める取組を進めてまいりました。また、デジタル技術を活用し、グループ経営のあり方を抜本的に見直すことで効率を高める「グループ変革プロジェクト」に着手いたしました。2018/05/24 12:10
当期の連結業績につきましては、連結営業収益は、949,572百万円(前年比2.8%増)、連結営業利益は、35,318百万円(前年比3.9%増)、連結経常利益は、38,606百万円(前年比3.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、23,658百万円(前年比13.4%増)となりました。
また、当期の単体業績につきましては、売上高は、711,341百万円(前年比2.9%増)、営業利益は、12,920百万円(前年比25.5%増)、経常利益は、15,235百万円(前年比17.9%増)となり、当期純利益は、8,642百万円(前年比29.6%増)となりました。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ○ROE 7.0%以上(当期純利益/自己資本)2018/05/24 12:10
○ROA 4.5% (経常利益/総資産)
○総投資額 2,800億円(うち成長・戦略投資1,525億円※) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結営業利益につきましては、前連結会計年度より1,318百万円の増益となりました。主な要因としましては、国内百貨店の増収によるものであります。2018/05/24 12:10
④ 連結経常利益
連結経常利益につきましては、前連結会計年度より1,391百万円の増益となりました。主な要因としましては、連結営業利益の増益等によるものであります。