- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/10/15 14:26- #2 圧縮記帳額に関する注記
※3.圧縮記帳額
国庫補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2020/10/15 14:26- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/10/15 14:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態に関する説明
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、1,169,360百万円と前連結会計年度末に比べ856百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金、有形固定資産の使用権資産(純額)が減少した一方、現金及び預金が増加したことが主な要因です。負債については、741,855百万円と前連結会計年度末に比べ29,223百万円の増加となりました。これは、支払手形及び買掛金が減少した一方、長期借入金、コマーシャル・ペーパーが増加したことが主な要因です。純資産については、427,504百万円と利益剰余金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ28,366百万円減少しました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
2020/10/15 14:26- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に向けた店舗の臨時休業などの影響により、売上高の大幅な減少等が生じております。新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、2021年上期中に正常化していくなどの仮定を設定し、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
(連結納税制度導入に伴う会計処理)
2020/10/15 14:26