- 8233
- 2026/09/03
- 時価
- 6827億円
- PER 予
- 17.25倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/12 12:44
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 圧縮記帳額に関する注記
- ※3.圧縮記帳額2021/01/12 12:44
国庫補助金の受入により、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/01/12 12:44
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動キャッシュ・フローは、28,177百万円の収入となり、前年同期が25,993百万円の収入であったことに比べ2,183百万円の収入の増加となりました。主な要因は、前受金の増減額が13,723百万円増加したことなどによるものです。2021/01/12 12:44
投資活動キャッシュ・フローは、17,060百万円の支出となり、前年同期が22,024百万円の支出であったことに比べ4,964百万円の支出の減少となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が15,982百万円減少したことなどによるものです。
財務活動キャッシュ・フローは、41,175百万円の収入となり、前年同期が16,143百万円の支出であったことに比べ57,319百万円の収入の増加となりました。主な要因は、借入れによる純調達額が30,391百万円増加したことをはじめ、コマーシャル・ペーパーの増減額が19,000百万円増加したことなどによるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響により減少した売上高は未だ回復の途上にありますが、当該影響について収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあります。2021/01/12 12:44
こうした中、2021年上期中に正常化していくなどの仮定を設定し、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
(連結納税制度導入に伴う会計処理)