建物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 1315億2900万
- 2021年2月28日 -6.02%
- 1236億1100万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/05/27 9:54
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物 1,463 百万円 - 百万円 土地 16,813 百万円 - 百万円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/05/27 9:54
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 1,844 百万円 496 百万円 その他の固定資産 210 百万円 133 百万円 - #3 引当金の計上基準
- 建物修繕工事引当金
重要文化財でもある日本橋店建物に修繕が必要な箇所が判明したため、合理的に見積った損失見込額を計上しております。2021/05/27 9:54 - #4 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/05/27 9:54
(単位:百万円) ポイント引当金 2,726 2,373 2,726 2,373 建物修繕工事引当金 3,590 145 74 3,661 環境対策引当金 258 5 22 241 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/05/27 9:54
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 建物及び構築物 2,104 百万円 1,844 百万円 その他(有形固定資産) 2 百万円 0 百万円
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金の受入により、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/05/27 9:54
前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 建物及び構築物(純額) 184 百万円 85 百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/05/27 9:54
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングをしております。会社名(場所) 用途 種類 減損損失 ㈱髙島屋港南台店(横浜市港南区) 店舗等 建物 1,716 百万円 その他 26 百万円 ㈱髙島屋堺店(堺市堺区) 店舗等 建物 1,013 百万円 その他 412 百万円 ㈱髙島屋洛西店(京都市西京区) 店舗等 建物 918 百万円 その他 112 百万円 ㈱髙島屋泉北店(堺市南区) 店舗等 建物 453 百万円 その他 165 百万円 ㈱岐阜髙島屋(岐阜県岐阜市) 店舗等 建物 1,248 百万円 その他 120 百万円 ㈱岡山髙島屋(岡山県岡山市) 店舗等 建物 1,068 百万円 その他 251 百万円 A&S髙島屋デューティーフリー㈱(東京都渋谷区) 店舗等 建物 710 百万円 その他 332 百万円 その他 店舗等 建物 338 百万円 その他 91 百万円
このうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失8,980百万円として特別損失に計上しました。回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により算定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを4.5%で割り引いて算出し、将来キャッシュ・フローが見込まれない場合は、零として算定しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2021/05/27 9:54
当連結会計年度末の総資産は、1,150,506百万円と前連結会計年度末に比べ17,996百万円減少しました。これは受取手形及び売掛金、使用権資産、建物及び構築物が減少したことが主な要因です。負債については、735,395百万円と前連結会計年度末に比べ22,763百万円の増加となりました。これは、長期借入金が増加したことが主な要因です。純資産については、415,111百万円と利益剰余金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ40,759百万円減少しました。
以上の結果、自己資本比率は34.3%(前年比2.9ポイント減)となり、1株当たり純資産額は2,364円96銭(前年比242円21銭減)となりました。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2021/05/27 9:54
2.賃貸等不動産の当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は賃貸等不動産の土地及び建物付属設備等の取得による増加額であり、主な減少額は減価償却費等であります。
3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は賃貸等不動産の土地及び建物付属設備の取得による増加額であり、主な減少額は減価償却費等であります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ 建物修繕工事引当金2021/05/27 9:54
重要文化財でもある㈱髙島屋日本橋店建物に修繕が必要な箇所が判明したため、合理的に見積った損失見込額を計上しております。
⑤ 役員退職慰労引当金 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ④建物修繕工事引当金2021/05/27 9:54
重要文化財でもある日本橋店建物に修繕が必要な箇所が判明したため、合理的に見積った損失見込額を計上しております。
⑤退職給付引当金 - #12 重要な引当金の計上基準(連結)
- 建物修繕工事引当金
重要文化財でもある㈱髙島屋日本橋店建物に修繕が必要な箇所が判明したため、合理的に見積った損失見込額を計上しております。2021/05/27 9:54