- 8233
- 2026/09/02
- 時価
- 6894億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/10/15 13:05
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※2.圧縮記帳額2021/10/15 13:05
国庫補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/10/15 13:05
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、3,837百万円の収入となり、前年同期が13,302百万円の収入であったことに比べ9,465百万円の収入の減少となりました。主な要因は、未払金の増減額が10,841百万円の収入の減少(支出の増加)となったことなどによるものです。2021/10/15 13:05
投資活動によるキャッシュ・フローは、19,017百万円の支出となり、前年同期が12,882百万円の支出であったことに比べ6,134百万円の支出の増加(収入の減少)となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が2,022百万円増加したこと、短期貸付金の純増減額が2,719百万円減少(支出の増加)したことなどによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、11,522百万円の支出となり、前年同期が31,679百万円の収入であったことに比べ43,201百万円の支出の増加(収入の減少)となりました。主な要因は、長期借入れによる収入が前年同期より33,145百万円減少したことなどによるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の収束時期やその影響が及ぶ期間、程度等を正確に予測することは依然として困難な状況にあります。2021/10/15 13:05
当第2四半期では新型コロナウイルス感染症の感染再拡大による2度の緊急事態宣言の発出を受け、想定外の店舗の臨時休業などの影響が生じたことから年度計画を修正いたしました。一方、足元では緊急事態宣言の解除で行動制限が緩和され、マイナス影響が縮小傾向にあることから、今後一定期間にわたり、個人消費やインバウンド需要が徐々に回復していくとの前提に基づき策定した「髙島屋グループ3カ年計画」を実行することにより、2023年度に向け当初計画の利益水準に回復していくという仮定のもと、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
(連結納税制度の適用)