営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年2月28日
- 575億300万
- 2026年2月28日 -6.93%
- 535億1600万
個別
- 2025年2月28日
- 274億1900万
- 2026年2月28日 -11.85%
- 241億6900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ※2 労働基準法に基づく年次有給休暇の付与日数を分母、取得日数を分子として算定しております。対象は、提出会社、国内連結子会社及び非連結子会社のタカシマヤトランスコスモスインターナショナルコマースジャパン㈱の数値であります。2026/05/20 11:00
※3 当該年度末の海外子会社を含む連結従業員数を分母とし、年度連結営業利益を分子に算出しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額120百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額133百万円が含まれております。2026/05/20 11:00
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△144百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△536百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額391百万円が含まれております。2026/05/20 11:00
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。 - #4 事業等のリスク
- <リスクと機会>・・・影響度=特に大2026/05/20 11:00
<対応策>当社のESG戦略においては、環境・社会・ガバナンスそれぞれの面において、ステークホルダーに対して当社ならではの価値を提供することで共感を獲得し、社会課題解決と事業成長を両立しつつ、最終的には全ての人々が21世紀の豊かさを実感できる社会の実現を目指しております。リスク *ステークホルダーからの信用喪失*グループ収益の根幹となるブランド価値の毀損*法令違反によるレピュテーションの低下、営業損失 機 会 *当社グループの持続的成長*新たなマーケットの獲得*当社グループの社会的評価向上
ESG経営を確実に推進していくために、グループの視点での方針管理、進捗管理を充実するための「グループ環境・社会貢献部会」を設置し、より一体的でかつ実効性が発揮できる体制を整えております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/05/20 11:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 役員報酬(連結)
- 業績指標の対象項目と比率2026/05/20 11:00
[会長、社長]営業収益:営業利益:経常利益 = 3 : 4 : 3
[専務取締役]営業収益:営業利益:経常利益 = 3 : 4 : 3 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 〇総額営業収益販売管理費比率 23.8% ( 同 ± 0.0% )2026/05/20 11:00
〇営業利益 575億円 ( 同 + 39億円)
〇自己資本比率 33.9% ( 同 + 0.5% ) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/05/20 11:00
(事業のセグメント別業績)前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減高(百万円) 前年比(%) 営業収益 498,491 492,370 △6,121 △1.2 営業利益 57,503 53,516 △3,986 △6.9 経常利益 60,396 56,879 △3,516 △5.8