有価証券報告書-第151期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
(デリバティブ取引関係)
1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
前連結会計年度(2016年(平成28年)2月29日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2017年(平成29年)2月28日)
(注) 時価の算定方法
取引先金融機関等から提示された価格に基づき算定しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
(1)通貨関連
前連結会計年度(2016年(平成28年)2月29日)
(注) 時価の算定方法
取引先金融機関等から提示された価格等に基づき算定しております。
当連結会計年度(2017年(平成29年)2月28日)
(注) 時価の算定方法
取引先金融機関等から提示された価格等に基づき算定しております。
(2)金利関連
前連結会計年度(2016年(平成28年)2月29日)
(注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されている
ため、その時価は、当該長期借入金(1年以内に返済予定の長期借入金は短期借入金)に含めて記載して
おります。
当連結会計年度(2017年(平成29年)2月28日)
(注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されている
ため、その時価は、当該長期借入金(1年以内に返済予定の長期借入金は短期借入金)に含めて記載して
おります。
(3)金利通貨関連
前連結会計年度(2016年(平成28年)2月29日)
(注) 金利通貨スワップの一体処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、長期借入金(1年以内に返済予定の長期借入金は短期借入金)に含めて記載しております。
当連結会計年度(2017年(平成29年)2月28日)
(注) 金利通貨スワップの一体処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、長期借入金(1年以内に返済予定の長期借入金は短期借入金)に含めて記載しております。
1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
前連結会計年度(2016年(平成28年)2月29日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2017年(平成29年)2月28日)
| 区分 | 取引の種類 | 契約額等 (百万円) | 契約額等のうち1年超(百万円) | 時価 (百万円) | 評価損益 (百万円) |
| 市場取引以外の 取引 | 通貨スワップ取引 | ||||
| 米ドル受取・円支払 | 3,488 | - | △153 | △153 | |
| 合計 | 3,488 | - | △153 | △153 | |
(注) 時価の算定方法
取引先金融機関等から提示された価格に基づき算定しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
(1)通貨関連
前連結会計年度(2016年(平成28年)2月29日)
| ヘッジ会計の方法 | 取引の種類 | 主なヘッジ対象 | 契約額等 (百万円) | 契約額等のうち1年超(百万円) | 時価 (百万円) |
| 原則的処理方法 | 為替予約取引 | 買掛金 | |||
| 買建 | |||||
| 米ドル | 297 | - | △12 | ||
| ユーロ | 371 | - | △8 | ||
| 英ポンド | 2 | - | △0 | ||
| 合計 | 672 | - | △21 | ||
(注) 時価の算定方法
取引先金融機関等から提示された価格等に基づき算定しております。
当連結会計年度(2017年(平成29年)2月28日)
| ヘッジ会計の方法 | 取引の種類 | 主なヘッジ対象 | 契約額等 (百万円) | 契約額等のうち1年超(百万円) | 時価 (百万円) |
| 原則的処理方法 | 為替予約取引 | 買掛金 | |||
| 買建 | |||||
| 米ドル | 164 | - | 1 | ||
| ユーロ | 15 | - | 0 | ||
| 英ポンド | 1 | - | △0 | ||
| 合計 | 181 | - | 1 | ||
(注) 時価の算定方法
取引先金融機関等から提示された価格等に基づき算定しております。
(2)金利関連
前連結会計年度(2016年(平成28年)2月29日)
| ヘッジ会計の方法 | 取引の種類 | 主なヘッジ対象 | 契約額等 (百万円) | 契約額等のうち1年超(百万円) | 時価 (百万円) |
| 金利スワップの 特例処理 | 金利スワップ取引 | ||||
| 受取変動 支払固定 | 長期借入金 の支払金利 | ||||
| 32,000 | 32,000 | - | |||
| 合計 | 32,000 | 32,000 | - | ||
(注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されている
ため、その時価は、当該長期借入金(1年以内に返済予定の長期借入金は短期借入金)に含めて記載して
おります。
当連結会計年度(2017年(平成29年)2月28日)
| ヘッジ会計の方法 | 取引の種類 | 主なヘッジ対象 | 契約額等 (百万円) | 契約額等のうち1年超(百万円) | 時価 (百万円) |
| 金利スワップの 特例処理 | 金利スワップ取引 | ||||
| 受取変動 支払固定 | 長期借入金 の支払金利 | ||||
| 32,000 | 29,000 | - | |||
| 合計 | 32,000 | 29,000 | - | ||
(注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されている
ため、その時価は、当該長期借入金(1年以内に返済予定の長期借入金は短期借入金)に含めて記載して
おります。
(3)金利通貨関連
前連結会計年度(2016年(平成28年)2月29日)
| ヘッジ会計の方法 | 取引の種類 | 主なヘッジ対象 | 契約額等 (百万円) | 契約額等のうち1年超(百万円) | 時価 (百万円) |
| 金利通貨スワップの一体処理 | |||||
| 金利通貨 スワップ取引 | 長期借入金 | ||||
| 10,000 | 10,000 | - | |||
| 合計 | 10,000 | 10,000 | - | ||
(注) 金利通貨スワップの一体処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、長期借入金(1年以内に返済予定の長期借入金は短期借入金)に含めて記載しております。
当連結会計年度(2017年(平成29年)2月28日)
| ヘッジ会計の方法 | 取引の種類 | 主なヘッジ対象 | 契約額等 (百万円) | 契約額等のうち1年超(百万円) | 時価 (百万円) |
| 金利通貨スワップの一体処理 | |||||
| 金利通貨 スワップ取引 | 長期借入金 | ||||
| 10,000 | 10,000 | - | |||
| 合計 | 10,000 | 10,000 | - | ||
(注) 金利通貨スワップの一体処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、長期借入金(1年以内に返済予定の長期借入金は短期借入金)に含めて記載しております。