8237 松屋

8237
2026/09/11
時価
1225億円
PER 予
233.41倍
2010年以降
赤字-117.34倍
(2010-2026年)
PBR
4.47倍
2010年以降
1.45-11.68倍
(2010-2026年)
配当 予
0.52%
ROE 予
1.91%
ROA 予
0.65%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第151期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)
【閲覧】

連結

2019年2月28日
599億1200万
2020年2月29日 -3.49%
578億2300万

個別

2019年2月28日
573億2700万
2020年2月29日 -3.32%
554億2300万

有報情報

#1 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳
2020/05/29 11:35
#2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品……売価還元原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 貯蔵品…最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/05/29 11:35
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報を当連結会計年度の報告セグメントの区分方法により作成することは実務上困難なため、当該情報については開示を行っておりません。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/05/29 11:35
#4 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、OA機器類のリース、保険代理業、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務等が含まれております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△45百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額2,416百万円は、セグメント間振替であります。
全社資産の主なものは親会社での長期投資資金(投資有価証券)等の一部であります。
(3)減価償却費の調整額△33百万円は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△26百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には長期前払費用を含んでおります。2020/05/29 11:35
#5 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/05/29 11:35
#6 固定資産の減価償却の方法
資産の減価償却の方法………定額法2020/05/29 11:35
#7 固定資産除却損の注記
資産除却損の内容は、次のとおりであります。
客用施設等改修による設備等の除却であります。
2020/05/29 11:35
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。2020/05/29 11:35
#9 引当金の計上基準
(5) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
2020/05/29 11:35
#10 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している資産
①担保に供している資産
2020/05/29 11:35
#11 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2020/05/29 11:35
#12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/05/29 11:35
#13 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/05/29 11:35
#14 減損損失に関する注記(連結)
資産グルーピングの方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。2020/05/29 11:35
#15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年2月28日)当事業年度(2020年2月29日)
繰延税金資産
繰越欠損金―百万円30百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な項目別の内訳
2020/05/29 11:35
#16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年2月28日)当連結会計年度(2020年2月29日)
繰延税金資産
繰越欠損金(注)2387百万円302百万円
退職給付に係る負債19088
固定資産の未実現利益4145
その他216170
(注) 1.評価性引当額が72百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において、繰越欠損金の期限が到来したことにより、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したこと、及び提出会社において、将来減算一時差異等の減少により、将来減算一時差異等に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。
2020/05/29 11:35
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
イ 財政状態
当連結会計年度末の財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は2,089百万円減少し、57,823百万円となりました。資産の減少要因としては、主に受取手形及び売掛金1,465百万円の減少、投資有価証券1,494百万円の減少等によるものであります。負債は1,316百万円減少し、36,925百万円となりました。負債の減少要因としては、主に支払手形及び買掛金1,746百万円の減少等によるものであります。純資産は772百万円減少し、20,897百万円となりました。純資産の減少要因としては、主にその他有価証券評価差額金1,153百万円の減少等によるものであります。
ロ 経営成績
2020/05/29 11:35
#18 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております 。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」307百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,220百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」913百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が307百万円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しています。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載していません。
2020/05/29 11:35
#19 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております 。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が413百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が91百万円増加しており、「固定負債」の「繰延税金負債」が322百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前に比べて総資産は322百万円減少しております。
2020/05/29 11:35
#20 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(前連結会計年度)
増加は、対象資産における設備投資等によるものであります。
(当連結会計年度)
2020/05/29 11:35
#21 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/05/29 11:35
#22 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2020/05/29 11:35
#23 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う臨時休業等により、売上高が減少する等足元の業績に影響が生じております。そのため、繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損の判定について、新型コロナウイルスの感染拡大影響が2020年夏まで続くものと仮定し、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
2020/05/29 11:35
#24 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の会計処理方法
数理計算上の差異は、発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年及び15年)による定額法により、発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
なお、一部の連結子会社については簡便法を採用しております。
未認識数理計算上の差異については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/05/29 11:35
#25 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)
(百万円)
2020/05/29 11:35
#26 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
2020/05/29 11:35
#27 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品……売価還元原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2020/05/29 11:35
#28 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
親会社……………定額法
連結子会社………定率法
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)
②無形固定資産(リース資産を除く)
………定額法
(自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)
③リース資産………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/05/29 11:35
#29 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
②たな卸資産
親会社は売価還元原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、連結子会社は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)又は最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
③デリバティブ…………時価法2020/05/29 11:35
#30 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(注1)金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
(資産)
(1) 現金及び預金、並びに(2)受取手形及び売掛金
2020/05/29 11:35
#31 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日)当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日)
1株当たり純資産409.01円394.09円
1株当たり当期純利益金額25.96円16.17円
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎
2020/05/29 11:35

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