有価証券報告書-第148期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
当社は、利益配分に関しましては配当政策を重要政策のひとつとして位置づけており、着実に収益を確保できる経営体質の基盤強化に努めることで、安定的な配当を行うことを基本方針といたしております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。なお、当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当ができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当は、財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり6円(中間配当金3円00銭、期末配当金3円00銭)とさせていただきました。
(注)基準日が事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。なお、当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当ができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当は、財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり6円(中間配当金3円00銭、期末配当金3円00銭)とさせていただきました。
(注)基準日が事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たりの配当額(円) |
| 平成28年10月13日 取締役会決議 | 159 | 3.0 |
| 平成29年4月13日 取締役会決議 | 159 | 3.0 |