営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年9月30日
- 82億4000万
- 2014年9月30日 -42.22%
- 47億6100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は、32,939百万円(前連結会計年度末比2,443百万円減少)となりました。2014/11/13 10:40
営業活動によるキャッシュ・フローは、4,761百万円の収入(前年同期比3,478百万円の収入の減少)となりました。これは主に、法人税等の支払額が1,975百万円増加したことなどによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、11,311百万円の支出(前年同期比8,988百万円の支出の増加)となりました。これは主に、スーパーマーケット事業においての新規出店及び既存店改装などにより有形固定資産の取得による支出が6,983百万円、無形固定資産の取得による支出が637百万円、それぞれ増加したことなどによるものです。 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2014/11/13 10:40
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) (連結の範囲の重要な変更)第1四半期連結会計期間より、平成26年6月1日付のイズミヤ株式会社との株式交換による経営統合に伴い、以下の16社を連結の範囲に含めております。イズミヤ株式会社、蘇州泉屋百貨有限公司、カナート株式会社、株式会社サンローリー、株式会社カンソー、株式会社デリカ・アイフーズ、株式会社アバンティブックセンター、株式会社イズミヤ総研、株式会社サン・フレッシュ、株式会社サン・ロジサービス、株式会社カンソー堺、イズミヤカード株式会社、株式会社ビーユー、株式会社はやし、木次リテイル・サービス株式会社、有限会社ファウンテンフォレストなお、当該連結の範囲の変更については、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産額の増加、連結損益計算書の売上高、連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フロー等の増加であります。また、第1四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社エイチ・ツー・オー スタイルネット及び株式会社エイチ・ディ ベースモードの2社、並びに重要性が増した株式会社エイチ・ツー・オー システムを連結の範囲に含めております。また、従来、連結子会社であった中野食品株式会社及び寿製麺株式会社の2社は、保有株式売却に伴い第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しました。ただし、保有株式の売却までの期間に係る損益およびキャッシュ・フローにつきましては連結損益計算書、連結包括利益計算書、及び連結キャッシュ・フロー計算書に含めております。