営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 28億8700万
- 2015年6月30日 +10.46%
- 31億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,351百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/08/13 13:41
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/13 13:41
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/13 13:41
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) (会計方針の変更)(企業結合に関する会計基準等の適用)「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を、当第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれん517百万円及び資本剰余金269百万円が減少するとともに、利益剰余金が248百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ9百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 《連結業績(平成27年4月1日~平成27年6月30日)》2015/08/13 13:41
当社グループは、当期からスタートした長期事業計画「GP10-Ⅱ」に取り組むにあたり、中期3ヵ年計画「GP10-Ⅱフェーズ1」を策定し、グループ全体の経営効率の向上や関西における生活総合産業の構築に向けた様々な施策を推進しています。その結果、当第1四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年6月30日)における連結業績は、百貨店事業やスーパーマーケット事業が好調に推移したことに加えて、前年6月のイズミヤ株式会社との経営統合により、連結売上高は、215,279百万円、前年同期比168.2%、営業利益は、3,189百万円、前年同期比110.5%、経常利益は、3,434百万円、前年同期比101.2%となりました。金額(百万円) 前年同期比(%) 売上高 215,279 168.2 営業利益 3,189 110.5 経常利益 3,434 101.2
親会社株主に帰属する四半期純利益については、投資有価証券売却益7,361百万円を特別利益に計上したことによ