営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7億2000万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 94億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額は、セグメント間の内部取引の消去額及び事業セグメントで代理人取引として純額表示した外部顧客への売上高のうち連結決算では本人取引となる取引(セグメント間での消化仕入契約に基づく取引)の外部顧客への売上高を四半期連結損益計算書で総額表示に組替えるための調整額であります。2023/02/10 15:01
2.セグメント売上高及び利益又は損失は、四半期連結損益計算書の売上高、営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間の内部取引の消去額及び事業セグメントで代理人取引として純額表示した外部顧客への売上高のうち連結決算では本人取引となる取引(セグメント間での消化仕入契約に基づく取引)の外部顧客への売上高を四半期連結損益計算書で総額表示に組替えるための調整額であります。
2.セグメント売上高及び利益又は損失は、四半期連結損益計算書の売上高、営業利益と調整を行っております。2023/02/10 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの売上高は、474,896百万円(前期比127.9%)、収益認識に関する会計基準等による影響を除外した従前の基準での売上高に相当する総額売上高は734,786百万円(前期比129.6%)となりました。百貨店事業では阪急本店の好調な推移により売上高が大きく伸長し、食品事業では株式会社関西スーパーマーケットの新規連結効果の寄与が前年の第4四半期からとなるため、連結合計で大幅増収となりました。2023/02/10 15:01
>営業利益及び経常利益
売上高増加に伴う粗利益の増加と百貨店事業で販売費及び一般管理費を計画より抑制した結果、営業利益は9,481百万円(前期は営業利益720百万円)と前年の13倍以上になりました。経常利益は11,642百万円(前期比578.5%)となりました。