営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 6億6400万
- 2023年6月30日 +616.57%
- 47億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額は、セグメント間の内部取引の消去額及び事業セグメントで代理人取引として純額表示した外部顧客への売上高のうち連結決算では本人取引となる取引(セグメント間での消化仕入契約に基づく取引)の外部顧客への売上高を四半期連結損益計算書で総額表示に組替えるための調整額であります。2023/08/10 15:03
2.セグメント売上高及び利益又は損失は、四半期連結損益計算書の売上高、営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間の内部取引の消去額及び事業セグメントで代理人取引として純額表示した外部顧客への売上高のうち連結決算では本人取引となる取引(セグメント間での消化仕入契約に基づく取引)の外部顧客への売上高を四半期連結損益計算書で総額表示に組替えるための調整額であります。
2.セグメント売上高及び利益は、四半期連結損益計算書の売上高、営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの売上高は、154,813百万円(前期比103.7%)、収益認識に関する会計基準等による影響を除外した従前の基準での売上高に相当する総額売上高は244,693百万円(前期比107.4%)となりました。百貨店事業では堅調な国内消費に加え、免税売上高の回復が進んだことで売上高が伸長、食品事業では点単価の上昇により既存店は前年を上回って推移し、連結全体で増収となりました。2023/08/10 15:03
>営業利益及び経常利益
営業利益は百貨店事業の売上伸長に伴う利益改善に加え、各セグメントで増益となった結果、4,758百万円(前期比716.4%)と大幅な増益となり、経常利益は5,192百万円(前期比278.0%)となりました。