建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 1257億8300万
- 2024年3月31日 -3.55%
- 1213億1900万
個別
- 2023年3月31日
- 78億4900万
- 2024年3月31日 +7.95%
- 84億7300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/06/25 15:00
食品事業における店舗設備(建物及び構築物)、店舗の商品陳列什器、コンピュータ端末機(その他)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/25 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~17年 その他 2~20年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (注)8.固定資産除却損の内訳2024/06/25 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 266百万円 297百万円 機械装置及び運搬具 8百万円 11百万円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 前連結会計年度以前及び当連結会計年度に取得した資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2024/06/25 15:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 圧縮記帳額 568百万円 568百万円 (うち、建物及び構築物) 407百万円 407百万円 (うち、機械装置及び運搬具) 64百万円 64百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2024/06/25 15:00
(注)1. 当期増加額のうち主なもの H2O十三ビル本館事務所化による増加建物及び構築物 1,375百万円 車輛及び器具備品 134百万円基幹系システム刷新による増加車輛及び器具備品 80百万円 ソフトウエア 4,675百万円ソフトウエア仮勘定 2,025百万円 2. 当期減少額のうち主なもの 基幹系システム刷新による減少(科目振替による減少を含みます)車輛及び器具備品 11百万円 ソフトウエア 1,033百万円ソフトウエア仮勘定 3,708百万円 3. 当期減少額の(内書)は減損損失の計上によるものであります。 4. 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づく事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。