ソフトウエア仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 72億6700万
- 2024年3月31日 +17.49%
- 85億3800万
個別
- 2023年3月31日
- 70億7600万
- 2024年3月31日 +20.39%
- 85億1900万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- (注)8.固定資産除却損の内訳2024/06/25 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 撤去費用 936百万円 930百万円 ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定 282百万円 1,379百万円 器具工具及び備品 106百万円 118百万円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2024/06/25 15:00
(注)1. 当期増加額のうち主なもの H2O十三ビル本館事務所化による増加建物及び構築物 1,375百万円 車輛及び器具備品 134百万円基幹系システム刷新による増加車輛及び器具備品 80百万円 ソフトウエア 4,675百万円ソフトウエア仮勘定 2,025百万円 2. 当期減少額のうち主なもの 基幹系システム刷新による減少(科目振替による減少を含みます)車輛及び器具備品 11百万円 ソフトウエア 1,033百万円ソフトウエア仮勘定 3,708百万円 3. 当期減少額の(内書)は減損損失の計上によるものであります。 4. 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づく事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今年度期末の資産合計は709,212百万円となり、前年度期末に比べて22,789百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が土地の売却等により9,753百万円、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定がシステム投資により7,181百万円、受取手形及び売掛金が売上高の増加に伴い6,080百万円増加したことなどによるものです。2024/06/25 15:00
負債合計は416,062百万円となり、前年度期末に比べて2,454百万円の増加となりました。これは主に、一年内返済長期借入金が15,000百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が15,200百万円、未払金が2,532百万円増加したことなどによるものです。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2024/06/25 15:00
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示していた「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた18,074百万円は、「ソフトウエア」6,672百万円、「ソフトウエア仮勘定」7,267百万円及び「その他」4,134百万円として組替えております。