エイチ・ツー・オーリテイリング(8242)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億2600万
- 2009年3月31日 -12.7%
- 1億1000万
- 2010年3月31日 ±0%
- 1億1000万
- 2011年3月31日 -7.27%
- 1億200万
- 2012年3月31日 -5.88%
- 9600万
- 2013年3月31日 -9.38%
- 8700万
- 2014年3月31日 -3.45%
- 8400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/24 15:30
食品事業における店舗設備(建物及び構築物)、店舗の商品陳列什器、コンピュータ端末機(その他)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/24 15:30
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~17年 その他 2~20年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (注)11.固定資産除却損の内訳2025/06/24 15:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 297百万円 292百万円 機械装置及び運搬具 11百万円 10百万円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 前連結会計年度以前及び当連結会計年度に取得した資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2025/06/24 15:30
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 圧縮記帳額 568百万円 558百万円 (うち、建物及び構築物) 407百万円 402百万円 (うち、機械装置及び運搬具) 64百万円 59百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2025/06/24 15:30
(注)1. 当期増加額のうち主なもの 阪急阪神百貨店POS更新による増加建物及び構築物 20百万円 車輛及び器具備品 2,149百万円建設仮勘定 1,331百万円 ソフトウェア 3,460百万円ソフトウェア仮勘定 865百万円 2. 当期減少額のうち主なもの 阪急阪神百貨店POS更新による減少(科目振替による減少を含みます)車輛及び器具備品 25百万円 建設仮勘定 1,738百万円ソフトウェア 8百万円 ソフトウェア仮勘定 3,867百万円 3. 当期減少額の(内書)は減損損失の計上によるものであります。 4. 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づく事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。