近鉄百貨店(8244)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 425億6600万
- 2010年2月28日 +35.14%
- 575億2200万
- 2011年2月28日 -1.7%
- 565億4400万
- 2012年2月29日 -14.18%
- 485億2600万
- 2013年2月28日 -7.89%
- 446億9700万
- 2014年2月28日 +31.49%
- 587億7200万
- 2015年2月28日 -8.4%
- 538億3600万
- 2016年2月29日 -5.13%
- 510億7300万
- 2017年2月28日 -2.33%
- 498億8400万
- 2018年2月28日 -4.48%
- 476億4700万
- 2019年2月28日 -3.38%
- 460億3800万
- 2020年2月29日 -2.15%
- 450億4900万
- 2021年2月28日 -7.6%
- 416億2600万
- 2022年2月28日 -7.33%
- 385億7600万
- 2023年2月28日 -6.24%
- 361億6700万
- 2024年2月29日 -5.37%
- 342億2500万
- 2025年2月28日 -4.53%
- 326億7600万
- 2026年2月28日 -16.59%
- 272億5600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 四日市店については営業損益が当期及び翌期以降に継続してマイナスとなる見込みであること、奈良店については経営環境が著しく悪化する見込みであること、名古屋店については閉店の意思決定を行ったことから減損損失を認識し、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。2026/05/25 11:00
これらの内訳は、建物及び構築物4,672百万円、工具、器具及び備品146百万円、その他88百万円であります。
店舗についての回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8.3%で割り引いて算定しております。2026年2月28日に閉店した名古屋店については、備忘価額により評価しております。なお、名古屋店に係る減損損失592百万円は店舗閉鎖損失に含めております。