- #1 固定資産売却損の注記(連結)
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)
主に旧枚方店の土地、建物及び構築物を売却したものであります。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2014/05/23 10:35- #2 固定資産売却益の注記(連結)
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)
主に旧桔梗が丘店の建物及び構築物を売却したものであります。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2014/05/23 10:35- #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年2月28日) | 当連結会計年度(平成26年2月28日) |
| 商品及び製品 | 366百万円 | 330百万円 |
| 建物及び構築物 | 118百万円 | 113百万円 |
| 土地 | 228百万円 | 228百万円 |
担保に対する債務は、次のとおりであります。
2014/05/23 10:35- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、賃貸用不動産について個別物件毎にグルーピングしております。
旧流通センター奈良及び上人土地建物については時価が著しく下落し、投資額の回収が見込めなくなったため、本社事務所については移転のため、美原流通センター及びコクラン・エネ学園前店については子会社において事業撤退を決定したため、減損損失を認識し、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。これらの内訳は土地871百万円、建物及び構築物394百万円、その他27百万円であります。
回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額により測定している場合には、不動産鑑定士による調査価格に基づいて算定しております。また、使用価値により測定している場合には、将来キャッシュ・フローを3.1%で割り引いて算定しております。
2014/05/23 10:35- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた7百万円は、「有価証券」として組み替えております。
2.前連結会計年度において、有形固定資産の「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」にそれぞれ含めて表示していた「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」にそれぞれ表示していた43百万円、3百万円、134百万円は、「リース資産」として組み替えております。
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