- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/01/14 15:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 15:07
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下、「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)が平成25年4月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用できることになったことに伴い、第1四半期連結会計期間の期首からこれらの会計基準等(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めに限る。)を早期適用いたしました。それにより退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、計算に用いる割引率を従業員の平均残存勤務期間に近似した年数に基づく割引率から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率に変更しております。
これに伴う第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金及び当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純損失への影響はありません。また、セグメント情報に与える影響もありません。
2015/01/14 15:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このほか、隣接するHoopでは、1階に若い女性に人気のスイーツショップを導入するなど、あべのハルカス近鉄本店のグランドオープンに合わせて進めてきた大規模改装を完成いたしました。また、地域中核店の奈良店では1階の特選洋品売場を、郊外店の生駒店では1階及び2階の食料品売場を改装いたしました。一方、桃山店については、業績が低迷し回復の見通しが立たないため昨年9月末をもって営業を終了いたしました。
これらの諸施策を鋭意実施したことにより、売上高は189,093百万円(前年同期比3.2%増)となり、営業利益は409百万円(前年同期は455百万円の営業損失)となりました。
②卸・小売業
2015/01/14 15:07