8244 近鉄百貨店

8244
2026/03/16
時価
704億円
PER 予
19.9倍
2010年以降
赤字-167.92倍
(2010-2025年)
PBR
1.54倍
2010年以降
2.02-5.64倍
(2010-2025年)
配当 予
1.15%
ROE 予
7.74%
ROA 予
2.7%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)66,016132,518195,189270,774
税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円)567768△3212,132
2016/05/31 10:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来「その他事業」に含まれていた「内装業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
2016/05/31 10:40
#3 事業等のリスク
(3)商品取引
当社グループの主力セグメントである百貨店業は、消費者向け取引を行っております。商品の品質や食品の安全性については、関係法令の遵守状況の確認や品質・衛生管理のチェックなどを定期的に実施し十分留意しておりますが、当社グループが製造・販売する商品の品質や食品の安全性に対して信用毀損が生じた場合、売上高の減少等、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループでは百貨店業の外商部門をはじめとして、法人向け等の掛売取引を行っております。これらの取引については与信管理を十分に行っておりますが、取引先の倒産による売掛金の回収不能等による損失の発生により、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
2016/05/31 10:40
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している会計処理の方法と同一であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を早期適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の財務諸表に反映させる方法に変更しております。
当該変更による当連結会計年度の各セグメント利益に与える影響額は軽微であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2016/05/31 10:40
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2016/05/31 10:40
#6 業績等の概要
このような状況の下、当社グループでは、昨年4月に策定いたしました「中期経営計画(2015年度-2017年度)」に基づき、あべのハルカス近鉄本店における集客力強化や地域中核店の再構築に向けた諸施策を推し進めるなど、各事業にわたり収益力の向上に懸命の努力を傾けました。
この結果、当連結会計年度の売上高は270,774百万円(前期比3.3%減)、営業利益は3,085百万円(同19.9%減)、経常利益は2,535百万円(同3.8%減)となりました。これに工事負担金等受入額などの特別利益302百万円と減損損失などの特別損失706百万円並びに法人税等を加減した当期純利益は、1,054百万円(前期は2,051百万円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、当期より、セグメントを従来の「百貨店業」「卸・小売業」「その他事業」の3セグメントから、「百貨店業」「卸・小売業」「内装業」「その他事業」の4セグメントに変更しております。このため、前連結会計年度との比較については、セグメント変更後の数値に組み替えて比較を行っております。
2016/05/31 10:40
#7 生産、受注及び販売の状況
当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)
品名売上高(百万円)前年同期比(%)
百貨店業衣料品72,43293.2
(注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2.当連結会計年度より「その他事業」の区分に属しておりました「内装業」を独立区分しております。前連結会計年度との比較については、セグメント変更後の数値に組み替えて比較を行っております。
2016/05/31 10:40
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の当社グループは、昨年4月に策定いたしました「中期経営計画(2015年度-2017年度)」に基づき、あべのハルカス近鉄本店における集客力強化や地域中核店の再構築に向けた諸施策を推し進めるなど、各事業にわたり収益力の向上に懸命の努力を傾けました。
この結果、当連結会計年度の売上高は270,774百万円(前期比3.3%減)、営業利益は3,085百万円(同19.9%減)、経常利益は2,535百万円(同3.8%減)となりました。これに工事負担金等受入額などの特別利益302百万円と減損損失などの特別損失706百万円並びに法人税等を加減した当期純利益は、1,054百万円(前期は2,051百万円の当期純損失)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
2016/05/31 10:40
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)
営業取引による取引高
売上高2,775百万円182百万円
仕入高3,673百万円3,486百万円
2016/05/31 10:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。