- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。なお、全社資産の金額は302百万円であり、投資有価証券の管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。
2017/05/26 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。2017/05/26 10:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。
2017/05/26 10:00- #4 業績等の概要
このような状況の下、当社グループでは、「中期経営計画(2015年度-2017年度)」の2年目を迎え、あべのハルカス近鉄本店における集客力強化、地域中核店の再構築及び将来の収益源の開発を最重点課題として、各事業にわたり収益力の向上に懸命の努力を傾けました。
この結果、当連結会計年度の売上高は266,477百万円(前期比1.6%減)、営業利益は3,062百万円(同0.8%減)、経常利益は2,698百万円(同6.4%増)となりました。これに受取和解金などの特別利益660百万円と減損損失などの特別損失1,688百万円並びに法人税等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は1,715百万円(同62.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/05/26 10:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の当社グループは、「中期経営計画(2015年度-2017年度)」の2年目を迎え、あべのハルカス近鉄本店における集客力強化、地域中核店の再構築及び将来の収益源の開発を最重点課題として、各事業にわたり収益力の向上に懸命の努力を傾けました。
この結果、当連結会計年度の売上高は266,477百万円(前期比1.6%減)、営業利益は3,062百万円(同0.8%減)、経常利益は2,698百万円(同6.4%増)となりました。これに受取和解金などの特別利益660百万円と減損損失などの特別損失1,688百万円並びに法人税等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は1,715百万円(同62.7%増)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
2017/05/26 10:00