- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。
2026/05/25 11:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。2026/05/25 11:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。
2026/05/25 11:00- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・収益性向上
中期経営計画の着実な実行を通じて、特にあべの・天王寺エリアへの集中投資や自主事業を中心とした商品力強化、顧客戦略強化などにより、連結売上高営業利益率を5.0%以上に高め、収益性の向上を図ります。
・株主還元方針の見直し
2026/05/25 11:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは、「くらしを豊かにするプラットフォーマー」を長期ビジョンとした中期経営計画(2025~2028年度)を昨年4月に策定し、「百“価”店事業」への進化など4つの基本方針に基づく諸施策を強力に推進するとともに、各事業における収益力向上に懸命の努力を払いました。
この結果、当社グループの業績につきましては、売上高は125,450百万円(前期比9.0%増)、営業利益は6,718百万円(同25.5%増)となり、経常利益は6,613百万円(同28.5%増)となりました。
これに、名古屋店閉店に伴う受取補償金や政策保有株式の売却益を特別利益に計上し、減損損失、名古屋店閉店に伴う店舗閉鎖損失や店舗改装に伴う除却損等を特別損失に計上し、法人税等を差引した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,709百万円(同6.4%増)となりました。
2026/05/25 11:00