営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 45億2900万
- 2021年2月28日
- -20億2000万
個別
- 2020年2月29日
- 36億900万
- 2021年2月28日
- -22億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。2021/05/31 13:59
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。2021/05/31 13:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している会計処理の方法と同一であります。2021/05/31 13:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 結営業利益 65億円2021/05/31 13:59
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの諸施策を推進し、宣伝費をはじめとする諸経費の圧縮に努めたものの、緊急事態宣言下における店舗の臨時休業並びに営業時間の短縮の影響に加え、インバウンド需要の急減、外出自粛による集客の減少が当連結会計年度の業績に及ぼす影響は大きく、売上高は196,535百万円(前期比23.9%減)にとどまり、営業損失2,704百万円(前期 営業利益3,221百万円)となりました。2021/05/31 13:59
<卸・小売業>卸・小売業におきましては、株式会社シュテルン近鉄の輸入自動車の新車販売が好調に推移した一方で、株式会社ジャパンフーズクリエイトにおいて、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う物産展中止の影響などにより、売上高は15,368百万円(前期比0.7%減)、営業利益は247百万円(同0.7%減)となりました。
<内装業>内装業におきましては、株式会社近創で大口受注の減少などにより、売上高は3,359百万円(前期比47.4%減)、営業利益は131百万円(同82.7%減)となりました。