営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- 15億6600万
- 2024年2月29日 +149.17%
- 39億200万
個別
- 2023年2月28日
- 8億9600万
- 2024年2月29日 +216.96%
- 28億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/05/24 10:50
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。2024/05/24 10:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している会計処理の方法と同一であります。2024/05/24 10:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 結営業利益 65億円2024/05/24 10:50
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <卸・小売業>卸・小売業におきましては、株式会社シュテルン近鉄において、輸入車販売が好調に推移したため、売上高は13,539百万円(前期比6.3%増)であったものの、株式会社ジャパンフーズクリエイトにおいて、サーモンの価格上昇等により減益となったため、営業利益327百万円(同26.6%減)となりました。2024/05/24 10:50
<内装業>内装業におきましては、株式会社近創で大口工事受注があったことにより、売上高は3,839百万円(前期比100.6%増)、営業利益は893百万円(同299.9%増)となりました。
<不動産業>不動産業におきましては、賃貸収入により、売上高は295百万円(前期比2.7%増)、営業利益223百万円(同7.6%増)となりました。