工具、器具及び備品(純額)
連結
- 2016年2月29日
- 20億1800万
- 2017年2月28日 +1.29%
- 20億4400万
個別
- 2016年2月29日
- 20億300万
- 2017年2月28日 +1%
- 20億2300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2017/05/26 10:00
POSレジスター(工具、器具及び備品)等であります。
2.リース資産の減価償却の方法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額の主なもの2017/05/26 10:00
当期減少額( )の内数は、減損損失額であります。建物附属設備 和歌山店減損損失額 564 百万円 工具、器具及び備品 和歌山店減損損失額 116 百万円 土地 四日市作業場減損損失額 161 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。2017/05/26 10:00
和歌山店については収支状況の悪化により、四日市作業場については使用機会が減少し遊休資産となったため減損損失を認識し、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。これらの内訳は建物及び構築物605百万円、土地161百万円、工具、器具及び備品116百万円、その他15百万円であります。
店舗についての回収可能価額は使用価値により測定し、備忘価額により評価しております。また、遊休資産についての回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額により算定しております。