親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- 9億2600万
- 2017年8月31日 +92.12%
- 17億7900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業におきましては、株式会社Kサポートの当社店頭における販売業務請負が拡大したことなどにより、売上高は1,878百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は112百万円(前年同期は2百万円の営業損失)となりました。2017/10/13 9:52
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は135,565百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は1,851百万円(同105.2%増)、経常利益は1,652百万円(同119.2%増)となりました。これに固定資産売却益340百万円及び環境対策費戻入益101百万円を特別利益に、固定資産除却損等64百万円を特別損失に計上し、法人税等を減じた親会社株主に帰属する四半期純利益は1,779百万円(同92.1%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/10/13 9:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年8月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 926百万円 1,779百万円 普通株主に帰属しない金額 -百万円 -百万円 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 926百万円 1,779百万円 普通株式の期中平均株式数 40,378千株 40,378千株
2.当社は、平成29年9月1日付で普通株式10株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。当該株式併合が前連結会計年度の開始の日に実施されたと仮定して、1株当たり四半期純利益を算定しております。