構築物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 4億1600万
- 2018年2月28日 -10.58%
- 3億7200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/05/25 10:11
担保に係る債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 商品及び製品 828百万円 732百万円 建物及び構築物 99百万円 -百万円 土地 228百万円 -百万円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。2018/05/25 10:11
和歌山店については収支状況の悪化により、四日市作業場については使用機会が減少し遊休資産となったため減損損失を認識し、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。これらの内訳は建物及び構築物605百万円、土地161百万円、工具、器具及び備品116百万円、その他15百万円であります。
店舗についての回収可能価額は使用価値により測定し、備忘価額により評価しております。また、遊休資産についての回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額により算定しております。