親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- -49億5300万
- 2021年8月31日
- -8億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業におきましては、売上高は1,577百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は133百万円(同194.7%増)となりました。2021/10/13 13:54
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は47,285百万円(前年同期 98,747百万円)、営業損失は1,435百万円(前年同期 営業損失2,188百万円)、経常損失は976百万円(前年同期 経常損失1,951百万円)となりました。これに休業等協力金469百万円及び休業期間における雇用調整助成金244百万円を特別利益に計上したものの、新型コロナウイルスの感染症の拡大による緊急事態宣言を受けて実施した臨時休業に伴う損失として、店舗休業損失1,264百万円を特別損失に計上したこと及び法人税等調整額に△673百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は881百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失4,953百万円)となりました。
なお、当社グループは第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」等を早期適用しております。詳細は、「第4 経理の状況」「1 四半期連結財務諸表 注記事項 会計方針の変更」に記載の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/10/13 13:54
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年8月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △4,953百万円 △881百万円 普通株主に帰属しない金額 -百万円 -百万円 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △4,953百万円 △881百万円 普通株式の期中平均株式数 40,376千株 40,376千株