臨時報告書
- 【提出】
- 2024/05/31 15:24
- 【資料】
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提出理由
2024年5月23日開催の当社第130期定時株主総会(以下「本総会」という。)において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき提出するものであります。
株主総会における決議
(1)本総会が開催された年月日
2024年5月23日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
a. 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき10円 総額 403,765,140円
b. 効力発生日
2024年5月24日
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、秋田拓士氏、長野公俊氏、八木徹氏、梶間隆弘氏、小林哲也氏、向井利明氏、吉川一三氏、廣瀬恭子氏及び北村浩氏を選任する。
第3号議案 監査役4名選任の件
監査役として、長田宏氏、井上圭吾氏、笠松宏行氏及び首藤恭子氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、門山龍彦氏を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案
出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
・第2号議案、第3号議案及び第4号議案
議決権を行使することができる株主の議決権(403,588個)の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権の事前行使分及び当日出席の一部の株主による議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主の議決権のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
2024年5月23日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
a. 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき10円 総額 403,765,140円
b. 効力発生日
2024年5月24日
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、秋田拓士氏、長野公俊氏、八木徹氏、梶間隆弘氏、小林哲也氏、向井利明氏、吉川一三氏、廣瀬恭子氏及び北村浩氏を選任する。
第3号議案 監査役4名選任の件
監査役として、長田宏氏、井上圭吾氏、笠松宏行氏及び首藤恭子氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、門山龍彦氏を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 賛成の割合 | 決議の結果 |
| 第1号議案 | 個 338,668 | 個 244 | 個 0 | % 92.18 | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 秋田 拓士 | 328,624 | 10,241 | 45 | 89.45 | 可決 |
| 長野 公俊 | 335,645 | 3,265 | 0 | 91.36 | 可決 |
| 八木 徹 | 334,352 | 4,558 | 0 | 91.01 | 可決 |
| 梶間 隆弘 | 333,154 | 5,711 | 45 | 90.68 | 可決 |
| 小林 哲也 | 334,279 | 4,631 | 0 | 90.99 | 可決 |
| 向井 利明 | 334,274 | 4,636 | 0 | 90.99 | 可決 |
| 吉川 一三 | 334,302 | 4,608 | 0 | 90.99 | 可決 |
| 廣瀬 恭子 | 335,631 | 3,279 | 0 | 91.35 | 可決 |
| 北村 浩 | 335,654 | 3,256 | 0 | 91.36 | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 長田 宏 | 320,712 | 18,198 | 0 | 87.29 | 可決 |
| 井上 圭吾 | 338,491 | 419 | 0 | 92.13 | 可決 |
| 笠松 宏行 | 334,895 | 4,015 | 0 | 91.15 | 可決 |
| 首藤 恭子 | 335,208 | 3,702 | 0 | 91.24 | 可決 |
| 第4号議案 | 321,234 | 17,678 | 0 | 87.44 | 可決 |
(注)各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案
出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
・第2号議案、第3号議案及び第4号議案
議決権を行使することができる株主の議決権(403,588個)の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権の事前行使分及び当日出席の一部の株主による議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主の議決権のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上