四半期報告書-第130期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30)
株主資本の金額の著しい変動
当社は、2022年5月26日開催の取締役会決議に基づき、株式需給緩衝信託Ⓡ(以下「本信託」という。)により、前第1四半期連結会計期間において、800,000株の自己株式の取得を行いました。このうち本信託により、当第3四半期連結累計期間に291,200株を市場で売却し、自己株式が718百万円減少しております。
一方、2023年8月22日開催の取締役会決議に基づき、第2回目の本信託の設定を行い、当社株式800,000株を1,936百万円で取得した後、当第3四半期連結累計期間に180,700株を売却し、自己株式が438百万円減少しました。この結果、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が、1,650百万円となっております。
詳細につきましては、「注記事項(追加情報)」に記載のとおりであります。
当社は、2022年5月26日開催の取締役会決議に基づき、株式需給緩衝信託Ⓡ(以下「本信託」という。)により、前第1四半期連結会計期間において、800,000株の自己株式の取得を行いました。このうち本信託により、当第3四半期連結累計期間に291,200株を市場で売却し、自己株式が718百万円減少しております。
一方、2023年8月22日開催の取締役会決議に基づき、第2回目の本信託の設定を行い、当社株式800,000株を1,936百万円で取得した後、当第3四半期連結累計期間に180,700株を売却し、自己株式が438百万円減少しました。この結果、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が、1,650百万円となっております。
詳細につきましては、「注記事項(追加情報)」に記載のとおりであります。