当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- -4億2100万
- 2014年2月28日
- 2億900万
個別
- 2013年2月28日
- -4億100万
- 2014年2月28日
- 2億4000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社はヤングファッションフロアを中心に継続的な売場の再構築を実施するとともに、昨年8月には会社設立70周年を迎え、その機を捉えた積極的なイベント展開を図り、集客力の強化に取り組むなど、お客様のニーズへの迅速な対応と店舗営業力の向上を推し進めてまいりました。併せて、より一層の経費節減や費用対効果の向上にも努め、経営効率の高い店舗運営体制の確立に注力してまいりました。2014/05/22 12:02
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は246億9千万円(前年同期比94.6%)となりましたが、利益面につきましては、経費の削減に努めた結果、営業利益5億3千4百万円(前年同期比202.3%)、経常利益3億7千5百万円(前年同期比394.9%)となりました。特別損失として固定資産除却損1億5千7百万円を計上いたしました結果、当期純利益は、2億9百万円(前年同期は当期純損失4億2千1百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度については、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2014/05/22 12:02
(3) 決算日後の法人税等の税率の変更 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度において税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2014/05/22 12:02
(3) 連結決算日後の法人税等の税率の変更 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の特別損失は、固定資産除却損の計上により、1億5千7百万円となりました。2014/05/22 12:02
この結果、当期純利益は、2億9百万円となりました。
(3) 財政状態の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は栄地下センター株式会社であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2014/05/22 12:02
(単位:百万円) 売上高 1,271 1,284 税引前当期純利益 311 302 当期純利益 183 186 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)2014/05/22 12:02
項目 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △401 240 普通株主に帰属しない金額 (百万円) ― ― - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)2014/05/22 12:02
項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △421 209 普通株主に帰属しない金額 (百万円) ― ―