- 8247
- 2026/08/28
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 17.61倍
- 2010年以降
- 赤字-52.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.13-1.3倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はない。2014/05/29 16:30
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 2014/05/29 16:30
(4)減価償却費相当額の算定方法前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 減価償却費相当額 54,731 3,115 減損損失 41,390 -
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/05/29 16:30
(4)減価償却費相当額の算定方法前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 減価償却費相当額 60,454 6,724 減損損失 41,390 -
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※4 減損損失2014/05/29 16:30
当社企業グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/29 16:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 貸倒引当金繰入限度超過額 454,935 448,077 減損損失 1,148,600 125,904 繰越欠損金 1,765,428 1,768,674
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/29 16:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 減価償却費損金算入限度超過額 55,197 58,059 減損損失 1,152,666 129,970 繰越欠損金 1,876,711 2,060,274
- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/05/29 16:30
当社及び一部の連結子会社では、石川県その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有している。なお、賃貸用商業施設の一部については、当社及び一部の子会社が使用しているため、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産としている。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△834,527千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は948,766千円(特別損失に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△902,906千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりである。