営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 121億9600万
- 2015年2月28日 +2.56%
- 125億800万
個別
- 2014年2月28日
- 118億2300万
- 2015年2月28日 -0.64%
- 117億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2015/05/25 11:38
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高には、営業収入が含まれております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△42百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△11,260百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額△67百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)減損損失の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△188百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/25 11:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/05/25 11:38 - #4 業績等の概要
- 既存パルコ店舗では、各店でテーマ性を持った提案型の改装、2015/05/25 11:38
を軸とした販売促進、動員企画を積極的に実施いたしました。また、専門店事業における新規出店・新業態開発、総合空間事業やその他の事業における新規顧客開拓、エンタテインメント事業におけるコンテンツ開発などを推進してまいりました。
この結果、当社グループの当期における業績は、売上高は2,698億89百万円(前期比102.1%)、営業利益は125億8百万円(前期比102.6%)、経常利益は124億99百万円(前期比104.0%)で過去最高益となりましたが、千葉パルコの固定資産の減損損失(特別損失)計上もあり、当期純利益は62億94百万円(前期比92.9%)となりました。
当期におけるセグメント別の状況は次のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2015/05/25 11:38
当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ3億11百万円増加(前期比2.6%増)して125億8百万円となりました。主な利益増加要因は、<ショッピングセンター事業>において、売上高及び営業収入が増加したことにより営業総利益が増加したことに加え、<専門店事業>や<総合空間事業>など、すべてのセグメントにおいて営業総利益が増加したことによるものであります。
④経常利益