純資産
個別
- 2014年2月28日
- 8億4377万
- 2015年2月28日 +6.85%
- 9億158万
- 2016年2月29日 +2.65%
- 9億2549万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び同法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、評価差額から税金相当額を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部にそれぞれ計上しております。2016/05/19 16:02
再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令第2条第1号に定める方法により算出 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法2016/05/19 16:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 平成39年3月1日以降に請求がなされた場合の転換価額は、毎年3月1日(転換価額修正日)における当社の普通株式の1株あたりの時価に修正されるものとします。2016/05/19 16:02
この場合、時価とは、転換価額修正日における時価純資産価額、または取引相場がある場合には直近の当社の普通株式の取引価額を指すものとします。
(7)会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、1,240,610千円(前期末は1,303,973千円)となり、63,363千円減少いたしました。主な要因は、長期借入金を一年内返済予定の長期借入金へ振替えたことにより46,000千円減少し、同様にリース債務についても9,204千円を振り替えたことにより減少したこと等によるものであります。2016/05/19 16:02
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、925,490千円(前期末は901,583千円)となり、23,906千円増加しました。その要因は、当期純利益を7,480千円計上し、土地再評価差額金が32,853千円増加した一方でその他有価証券評価差額金が16,428千円減少したことによるものです。 - #5 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/05/19 16:02
㈱武蔵開発 ㈱めいてつカスタマーサービス金沢営業所 前事業年度 当事業年度 前事業年度 当事業年度 純資産合計 101,735 112,995 △114,775 △128,681 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)優先株式は配当について優先権を持たず、残余財産分配については優先権を持つ株式であります。このような株式は普通株式に該当するため、期中平均株式の算定に含めております。2016/05/19 16:02
また、1株当たり純資産の算定にあたっては、残余財産分配について優先権を持つため優先株式に係る払込金額を純資産から控除して1株当たり純資産額を算定しております。
1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。