固定資産
個別
- 2016年2月29日
- 58億705万
- 2017年2月28日 -2.21%
- 56億7862万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/05/19 15:54
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2017/05/19 15:54
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 事業等のリスク
- (6)継続企業の前提に関する事象に係るもの2017/05/19 15:54
当社は、第91期に固定資産の減損損失、第92期には商品券及びポイントカード等について引当金を計上したことなどにより、利益剰余金がマイナスとなっております。その結果、株主資本の合計額がマイナスとなっております。
当該事象又は状況を解消するための対応策については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する事象等について」に記載のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/19 15:54 - #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2017/05/19 15:54前事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)当事業年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)建物設備除却損 3,215千円 3,127千円 工具、器具及び備品除却損 353 785 建設撤去費 4,726 5,044 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/19 15:54
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は1,132,769千円(前期末1,169,926千円)となり、37,156千円減少しました。主な要因は、商品が47,637千円減少した一方、短期貸付金が8,285千円発生したこと等によるものであります。2017/05/19 15:54
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、5,678,621千円(前期末は5,807,059千円)となり、128,437千円減少しております。主な要因として、有形固定資産が、減価償却費の計上などにより132,911千円減少し、株価の上昇により投資有価証券が19,314千円増加した一方、投資その他の資産のその他が14,634千円減少したこと等によるものです。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/05/19 15:54
2. 貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 期首残高 122,306千円 124,943千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 2,637 2,694
イ 当該資産除去債務の金額を貸借対照表に計上していない旨 - #9 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する事象に係るもの
当社は、第91期に固定資産の減損損失、第92期には商品券及びポイントカード等について引当金を計上したことなどにより、利益剰余金がマイナスとなっております。その結果、株主資本の合計額がマイナスとなっております。
当該事象又は状況を解消するための対応策については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する事象等について」に記載のとおりであります。2017/05/19 15:54 - #10 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/05/19 15:54
㈱武蔵開発 ㈱めいてつカスタマーサービス金沢営業所 前事業年度 当事業年度 前事業年度 当事業年度 流動資産合計 806 906 1,295,907 1,361,612 固定資産合計 549,928 535,333 23,060 23,103