有価証券報告書-第123期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1)減損損失を認識した主な資産等
(2)減損損失の認識に至った経緯
当連結会計年度において、閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産グルーピングの方法
独立したキャッシュ・フローを生み出す事業単位を基準に資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産については、当該単位ごとのグルーピングを行っております。
(5)回収可能額の算定方法等
当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定し、備忘価額まで減額しております。
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1)減損損失を認識した主な資産等
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(百万円) |
| 福岡県飯塚市 | 事業用資産 | 建物等 | 233 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当連結会計年度において、閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額
| 種類 | 金額(百万円) |
| 建物等 | 233 |
| 合計 | 233 |
(4)資産グルーピングの方法
独立したキャッシュ・フローを生み出す事業単位を基準に資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産については、当該単位ごとのグルーピングを行っております。
(5)回収可能額の算定方法等
当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定し、備忘価額まで減額しております。