8022 美津濃

8022
2026/04/21
時価
2762億円
PER 予
16.12倍
2010年以降
5.2-108.86倍
(2010-2025年)
PBR
1.59倍
2010年以降
0.38-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
1.73%
ROE 予
9.86%
ROA 予
7.22%
資料
Link
CSV,JSON

美津濃(8022)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
18億1600万
2014年6月30日 -46.7%
9億6800万
2015年6月30日 -38.84%
5億9200万
2016年6月30日 -28.38%
4億2400万
2017年6月30日 +124.76%
9億5300万
2018年6月30日 -31.06%
6億5700万
2019年6月30日 +45.81%
9億5800万
2020年6月30日
-21億3100万
2021年6月30日
10億8800万
2022年6月30日 +66.82%
18億1500万
2023年6月30日 +39.01%
25億2300万

有報情報

#1 会社の支配に関する基本方針(連結)
<商品開発力の強化>ブランド差別化の源泉として、研究開発への人材と資金の投資を積極的に行ってまいります。すぐれた技術力により裏打ちされたスポーツシューズや、新素材の開発・採用に加え多様な機能性を発揮できる縫製技術を駆使するスポーツアパレルの領域は、グローバルでの市場規模が極めて大きく、これからの拡販余地が一層見込まれると考えております。従って、これらのプロダクト領域の開発に経営資源の配分ウエイトを高めてまいります。
<健康関連事業への取組み強化>日本国内は、少子高齢化が加速するにともないシニア層の人口構成比が増大し、人々の健康への意識が高まり、そのための活動の機会が増えると想定されます。日常的なスポーツやトレーニングへの志向に対する需要をしっかり受けとめ、競技スポーツで培った技術やノウハウをベースに、そのような需要に応える商品とサービスを提供してまいります。
2023/08/09 9:42
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本
日本は、野球やサッカー、バレーボールなど競技スポーツ品の販売が好調に推移したことに加え、非スポーツ事業であるワークビジネス事業も好調に推移しました。
この結果、売上高は28億6千3百万円増収(前年同期比9.6%増)の325億5千万円、営業利益は7億7百万円増益(前年同期比39.0%増)の25億2千3百万円となりました。2023/08/09 9:42

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