8022 美津濃

8022
2026/04/22
時価
2726億円
PER 予
15.92倍
2010年以降
5.2-108.86倍
(2010-2025年)
PBR
1.57倍
2010年以降
0.38-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
1.75%
ROE 予
9.86%
ROA 予
7.22%
資料
Link
CSV,JSON

美津濃(8022)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
25億5700万
2013年6月30日 -28.98%
18億1600万
2013年9月30日 -15.97%
15億2600万
2013年12月31日 +35.52%
20億6800万
2014年3月31日 +51.26%
31億2800万
2014年6月30日 -69.05%
9億6800万
2014年9月30日 +17.67%
11億3900万
2014年12月31日 +13.52%
12億9300万
2015年3月31日 +127.92%
29億4700万
2015年6月30日 -79.91%
5億9200万
2015年9月30日 +146.96%
14億6200万
2015年12月31日 +57.52%
23億300万
2016年3月31日 +69.3%
38億9900万
2016年6月30日 -89.13%
4億2400万
2016年9月30日 +122.41%
9億4300万
2016年12月31日 +6.15%
10億100万
2017年3月31日 +213.89%
31億4200万
2017年6月30日 -69.67%
9億5300万
2017年9月30日 +256.66%
33億9900万
2017年12月31日 +33.07%
45億2300万
2018年3月31日 +62.52%
73億5100万
2018年6月30日 -91.06%
6億5700万
2018年9月30日 +239.27%
22億2900万
2018年12月31日 +11.89%
24億9400万
2019年3月31日 +131.6%
57億7600万
2019年6月30日 -83.41%
9億5800万
2019年9月30日 +168.48%
25億7200万
2019年12月31日 -22.32%
19億9800万
2020年3月31日 +93.19%
38億6000万
2020年6月30日
-21億3100万
2020年9月30日
-11億6200万
2020年12月31日
3億5700万
2021年3月31日 +601.12%
25億300万
2021年6月30日 -56.53%
10億8800万
2021年9月30日 +82.26%
19億8300万
2021年12月31日 +26.78%
25億1400万
2022年3月31日 +70.64%
42億9000万
2022年6月30日 -57.69%
18億1500万
2022年9月30日 +107.27%
37億6200万
2022年12月31日 +10.05%
41億4000万
2023年3月31日 +44.81%
59億9500万
2023年6月30日 -57.91%
25億2300万
2023年9月30日 +122.08%
56億300万
2023年12月31日 +39.93%
78億4000万
2024年3月31日 +53.53%
120億3700万
2024年9月30日 -50.55%
59億5200万
2025年3月31日 +122.87%
132億6500万
2025年9月30日 -45.47%
72億3300万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
また、新研究開発拠点「MIZUNO EMNGINE」が2022年11月に稼働いたしました。「はかる」「つくる」「ためす」のプロセスを高速で回転させ研究開発活動を加速させてまいります。
<健康関連事業への取組み強化>日本国内は、少子高齢化が加速するにともないシニア層の人口構成比が増大し、人々の健康への意識が高まり、そのための活動の機会が増えると想定されます。日常的なスポーツやトレーニングへの志向に対する需要をしっかり受けとめ、競技スポーツで培った技術やノウハウをベースに、そのような需要に応える商品とサービスを提供し、スポーツによる社会イノベーションを創出してまいります。
ハ.基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組み
2025/06/19 15:38
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
③リスク管理
当社グループは、世界銀行により公表される「世界ガバナンス指標」を参考に、独自の視点も加えて、人権リスクが高いと考えられる国をCSR監査の対象国としております。このため、最新の同指標を参考に毎年レビューを行っております。同指標を構成する「国民の声(発言力)と説明責任」、「政治的安定と暴力の不在」、「政府の有効性」、「規制の質」、「法の支配」、「汚職の抑制」で上位に位置付けられた国に所在するサプライヤーは、同指標の主旨から監査対象外国としています。日本国内のサプライヤーは、監査対象外であるものの、人権問題が懸念されるケースが散見する外国人技能実習生を雇用するサプライヤーに対しては、監査対象として監査を実施しています。
2024年度には、欧米で進む人権・環境デューデリジェンス法制化への対応およびレジリエントなサプライチェーン構築を目的としたCSRリスクマネジメントシステムの変革プロジェクトに関する進捗報告を実施し、2025年度も継続して当該プロジェクトを進めていくことが承認されました。
2025/06/19 15:38
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主にスポーツ用品を製造・販売しており、国内においては当社及び子会社が、国外においては当社の各支店及び各地域の現地法人がそれぞれ担当しております。当社支店及び現地法人は、それぞれ独立した経営単位であり、取扱う種目や商品カテゴリー並びに販売形態については各地域の包括的な戦略、方針及び目標を立案し、事業活動を展開しております。一方で、同一域内の市場は相似しており、各拠点を統合した地域ベースによって報告セグメントとしております。
従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」及び「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/06/19 15:38
#4 リスク管理、人権を尊重した調達(連結)
スク管理
当社グループは、世界銀行により公表される「世界ガバナンス指標」を参考に、独自の視点も加えて、人権リスクが高いと考えられる国をCSR監査の対象国としております。このため、最新の同指標を参考に毎年レビューを行っております。同指標を構成する「国民の声(発言力)と説明責任」、「政治的安定と暴力の不在」、「政府の有効性」、「規制の質」、「法の支配」、「汚職の抑制」で上位に位置付けられた国に所在するサプライヤーは、同指標の主旨から監査対象外国としています。日本国内のサプライヤーは、監査対象外であるものの、人権問題が懸念されるケースが散見する外国人技能実習生を雇用するサプライヤーに対しては、監査対象として監査を実施しています。
2024年度には、欧米で進む人権・環境デューデリジェンス法制化への対応およびレジリエントなサプライチェーン構築を目的としたCSRリスクマネジメントシステムの変革プロジェクトに関する進捗報告を実施し、2025年度も継続して当該プロジェクトを進めていくことが承認されました。
2025/06/19 15:38
#5 事業の内容
なお、次の4地域は「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1) 日本
ベースボール品、スポーツウエア、スポーツシューズ、ゴルフ品などスポーツ品全般の製造及び販売を主たる事業としております。その他、日本国内ではスポーツ施設の建設工事(当社)、スポーツ施設の運営及び運営受託(当社及びミズノスポーツサービス株式会社)、スクールビジネス(当社)並びにスポーツ機器の製造・販売(セノー株式会社他)、ライフスタイル品の製造及び販売(当社)、ワーキング品の製造及び販売(当社)などの事業を行っております。
2025/06/19 15:38
#6 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
②指標及び目標
当社グループでは、上記「(2)人材の育成及び社内環境整備に関する方針 ①戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針に係る指標については、当社においては、関連する指標のデータ管理とともに、具体的な取組が行われているものの、連結グループに属する全ての会社では行われてはいないため、連結グループにおける記載が困難であります。このため、次の指標に関する目標及び実績は、当社の日本セグメントのものを記載しております。
2025/06/19 15:38
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主にスポーツ用品を製造・販売しており、国内においては当社及び子会社が、国外においては当社の各支店及び各地域の現地法人がそれぞれ担当しております。当社支店及び現地法人は、それぞれ独立した経営単位であり、取扱う種目や商品カテゴリー並びに販売形態については各地域の包括的な戦略、方針及び目標を立案し、事業活動を展開しております。一方で、同一域内の市場は相似しており、各拠点を統合した地域ベースによって報告セグメントとしております。
従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」及び「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。
2025/06/19 15:38
#8 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
日本2,339[2,063]
欧州313[11]
(注) 1 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除いている。)であり、臨時従業員数は[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。
2 臨時従業員には、季節工、パートタイマー及び期間契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2025/06/19 15:38
#9 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取・売渡手数料無料
公告方法電子公告により行うhttps://corp.mizuno.com/jp/ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載する方法により行う
株主に対する特典1 買物優待割引券
(注) 1 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を行使することができません。
2 特別口座に記録されている株式の買取・売渡については、上記の株主名簿管理人と同じく、三井住友信託銀行株式会社が取扱いをいたします。
2025/06/19 15:38
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
日本欧州米州アジア・オセアニア合計
33,2239004,62899239,744
2025/06/19 15:38
#11 株式の保有状況(連結)
みなし保有株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
486376
日本トランスシティ㈱206,000206,000退職給付信託契約による議決権行使の指図権限。
182138
(注) 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
2025/06/19 15:38
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1979年4月日本空輸株式会社入社
2014年4月同社執行役員
2016年4月同社上席執行役員ANAセールス株式会社(現ANAあきんど株式会社)取締役副社長
2016年6月愛知製鋼株式会社取締役(現)
2021年4月ANAあきんど株式会社取締役副社長
2021年6月ダイキン工業株式会社取締役(現)
2022年4月ANAあきんど株式会社顧問(現)
2024年6月美津濃株式会社 取締役に就任(現)
2025/06/19 15:38
#13 監査報酬(連結)
a.監査法人の名称
EY新日本有限責任監査法人
b.継続監査期間
2025/06/19 15:38
#14 研究開発活動
また、最近においては長年スポーツで培った技術をスポーツ以外の分野でも活用すべくライフイノベーション分野や産業資材分野への応用展開にも力を入れております。ミズノのスポーツテクノロジー、商品・サービスを通じて健康・快適・安全の領域でより多くの人が生きがいや喜びを感じ幸せに暮らす事に貢献できるように、またより安全で快適な社会を作ることに貢献できるように研究開発を進めています。ミズノグループでの研究開発に携わる人員はグループ全体で237名であります。
なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,987百万円であり、セグメント別としては日本のみであります。
2025/06/19 15:38
#15 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役は、従来型の業界慣習や取引関係などの先入観を排除し、公平な判断のもとに客観的な立場から経営監督を実行することを求められており、業務遂行から一定の距離を置いて、独立的・中立的に一般株主の視点に立った言動を行うことを期待し、人材の選考をいたしております。
新居勇子氏は、グローバルに事業を展開する全日本空輸株式会社及びANAあきんど株式会社において、営業部門の要職として経営執行に長く携わってこられ、その豊富な経験と幅広い見識に基づく提言や助言により、経営全般の監督機能強化に尽力いただくことを期待し、社外取締役に選任いたしました。
山添俊作氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、当社の取締役会の活性化に寄与されております。さらに、監査役として経営執行に対する監査・監督の任も果たしてこられた経験から、監査等委員である社外取締役として、当社の経営執行の健全性確保に寄与していただいております。
2025/06/19 15:38
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a 日本
日本は、バレーボール、ラケットスポーツなど競技スポーツ品の販売が拡大、注力しているフットボール事業とスポーツスタイルシューズの販売が引き続き好調に推移しました。また、非スポーツ事業であるワークビジネス事業も成長を続けています。為替要因による利益下押し圧力はあったものの、スポーツスタイルシューズを中心にDTCチャネルでの販売が増加し、売上高総利益率を押し上げました。
この結果、売上高は58億7千7百万円増収(前年同期比4.2%増)の1,472億9千1百万円、営業利益は12億2千8百万円増益(前年同期比10.2%増)の132億6千5百万円と、ともに過去最高の結果となりました。
2025/06/19 15:38
#17 設備投資等の概要
当連結会計年度において当社グループは、総額4,275百万円(セグメント間取引調整後、無形固定資産含む)の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な発生要因は、既存設備の維持・更新によるものであります。
(単位:百万円)
日本欧州米州アジア・オセアニア
設備投資金額117653,753337
2025/06/19 15:38

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