美津濃(8022)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 20億6800万
- 2014年12月31日 -37.48%
- 12億9300万
- 2015年12月31日 +78.11%
- 23億300万
- 2016年12月31日 -56.53%
- 10億100万
- 2017年12月31日 +351.85%
- 45億2300万
- 2018年12月31日 -44.86%
- 24億9400万
- 2019年12月31日 -19.89%
- 19億9800万
- 2020年12月31日 -82.13%
- 3億5700万
- 2021年12月31日 +604.2%
- 25億1400万
- 2022年12月31日 +64.68%
- 41億4000万
- 2023年12月31日 +89.37%
- 78億4000万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- <商品開発力の強化>ブランド差別化の源泉として、研究開発への人材と資金の投資を積極的に行ってまいります。すぐれた技術力により裏打ちされたスポーツシューズや、新素材の開発・採用に加え多様な機能性を発揮できる縫製技術を駆使するスポーツアパレルの領域は、グローバルでの市場規模が極めて大きく、これからの拡販余地が一層見込まれると考えております。従って、これらのプロダクト領域の開発に経営資源の配分ウエイトを高めてまいります。2024/02/09 13:59
<健康関連事業への取組み強化>日本国内は、少子高齢化が加速するにともないシニア層の人口構成比が増大し、人々の健康への意識が高まり、そのための活動の機会が増えると想定されます。日常的なスポーツやトレーニングへの志向に対する需要をしっかり受けとめ、競技スポーツで培った技術やノウハウをベースに、そのような需要に応える商品とサービスを提供してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
日本は、注力しているフットボール品がユーザーの支持を獲得し、販売が拡大しました。また、野球やバレーボールなど競技スポーツ品の販売が好調に推移、さらに非スポーツ事業であるワークビジネス事業やライフスタイルシューズの販売も好調に推移しました。
この結果、売上高は91億6千万円増収(前年同期比10.2%増)の989億2千8百万円、営業利益は36億9千9百万円増益(前年同期比89.4%増)の78億4千万円となりました。2024/02/09 13:59