- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しています。当該変更を遡及適用したことにより、従来の方法に比べて、前第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上収益は「小売」で6,492百万円減少、「フィンテック」で431百万円減少しています。なお、セグメント利益に与える影響は軽微です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
2021/11/12 15:02- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
該当事項はありません。
2021/11/12 15:02- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・営業キャッシュ・フローは、140億円の収入(前期は107億円の収入)となりました。営業キャッシュ・フローから営業債権等の増減を除いた「基礎営業キャッシュ・フロー」(非監査情報)は、税引前利益の増加などにより、前期より125億円増加し248億円の収入となりました。
・投資キャッシュ・フローは、有形および無形固定資産の取得51億円、投資有価証券の取得29億円などにより84億円の支出(前期は101億円の支出)となりました。
・財務キャッシュ・フローは、有利子負債の増加による179億円の収入や自己株式の取得による支出131億円、配当金の支払56億円などにより33億円の支出(前期は10億円の収入)となりました。
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