有価証券報告書-第85期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しています。
第83期 有限責任 あずさ監査法人
第84期 PwCあらた有限責任監査法人
なお、臨時報告書(2019年5月14日提出)に記載した事項は次のとおりです。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称 PwCあらた有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称 有限責任 あずさ監査法人
(2)異動の年月日
2019年6月20日(第83回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年6月25日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等または内部統制報告書における意見
等に関する事項
該当事項はありません
(5)異動の決定または異動に至った理由および経緯
当社の会計監査人であった有限責任 あずさ監査法人は、2019年6月20日開催の当社第83回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。当該会計監査人については会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えているものの、監査継続期間が長期にわたることから、監査役会は会計監査人を見直す時期にあると判断しました。これに伴い、複数の監査法人を対象として比較検討を行い、当社の会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制に加え、当社独自の小売とフィンテックが一体となったビジネスモデルへの理解度等を総合的に勘案した結果、PwCあらた有限責任監査法人が適任であると判断し、同監査法人を新たな会計監査人として選任する議案の内容を決定しました。
(6)上記(5)の理由および経緯に対する監査報告書等または内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監
査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ています。
当社の監査法人は次のとおり異動しています。
第83期 有限責任 あずさ監査法人
第84期 PwCあらた有限責任監査法人
なお、臨時報告書(2019年5月14日提出)に記載した事項は次のとおりです。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称 PwCあらた有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称 有限責任 あずさ監査法人
(2)異動の年月日
2019年6月20日(第83回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年6月25日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等または内部統制報告書における意見
等に関する事項
該当事項はありません
(5)異動の決定または異動に至った理由および経緯
当社の会計監査人であった有限責任 あずさ監査法人は、2019年6月20日開催の当社第83回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。当該会計監査人については会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えているものの、監査継続期間が長期にわたることから、監査役会は会計監査人を見直す時期にあると判断しました。これに伴い、複数の監査法人を対象として比較検討を行い、当社の会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制に加え、当社独自の小売とフィンテックが一体となったビジネスモデルへの理解度等を総合的に勘案した結果、PwCあらた有限責任監査法人が適任であると判断し、同監査法人を新たな会計監査人として選任する議案の内容を決定しました。
(6)上記(5)の理由および経緯に対する監査報告書等または内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監
査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ています。