- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 9,438,744 | 18,743,865 | 27,743,213 | 37,703,407 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 136,108 | 202,660 | 185,893 | 116,510 |
2014/05/28 16:23- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「百貨店業」は衣料品・身廻品・雑貨・家庭用品・食料品等の販売を行っております。「金融業」はカード管理付帯業務を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/05/28 16:23- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/05/28 16:23 - #4 事業等のリスク
3.製品リスク
当社グループでは百貨店業において、衣料品、身回品、雑貨、食料品をはじめとした各種商品、サービスの販売を行っております。これらの事業展開をする上で欠陥商品の販売や食中毒が発生した場合、製造物責任による損害賠償費用の発生、営業停止等の公的規制により社会的信用の失墜による売上高の減少等、当社グループの業績や財務状況に大きな影響を及ぼすことが考えられます。
4.公的規制リスク
2014/05/28 16:23- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価額に基づいております。2014/05/28 16:23 - #6 業績等の概要
一方、ローコストオペレーションを更に推進するため、店舗設備の維持管理費用の削減や店舗照明のLED化推進による光熱費の削減など、物件費の削減を中心に経費削減に取り組みました。
以上のような諸施策を積極的に展開したものの、近隣商業施設との競争激化や、藤沢店の改装に伴う工事期間中の売上高減少および修繕費等の経費負担の増加、9月・10月の台風の影響や、2月の記録的な大雪の影響による来店客数の減少などの要因により、当連結会計年度の連結業績は、売上高は377億3百万円(前連結会計年度比95.4%)、営業利益は4億5千万円(同55.2%)、経常利益は1億9千9百万円(同36.5%)となりました。また、当期純利益は1億4百万円(同18.7%)となりました。
セグメントの業績については、当社グループは百貨店業の単一セグメントのため、記載しておりません。
2014/05/28 16:23- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 概要
当連結会計年度の経営成績の概要として、売上高は377億3百万円と前連結会計年度に比べ18億8百万円の減収となりました。営業利益は4億5千万円と前連結会計年度に比べ3億6千6百万円の減益、経常利益は1億9千9百万円と前連結会計年度に比べ3億4千7百万円の減益、当期純利益は1億4百万円と前連結会計年度に比べ4億5千6百万円の減益となりました。
② 売上高の状況
2014/05/28 16:23- #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 売上高 10,803百万円(平成26年2月期)2014/05/28 16:23