有価証券報告書-第82期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
当社は株主に対する利益還元を経営上の最重要政策として位置づけており、将来の事業展開に備えた財務体質の強化を図るとともに、業績や経済情勢などを総合的に勘案し、安定的な配当を目指していきたいと考えております。
また、当社は期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
ただし、当事業年度の配当については、いまだ利益剰余金の累積損失を解消するに至らず、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送りとさせていただきます。
また、当社は期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
ただし、当事業年度の配当については、いまだ利益剰余金の累積損失を解消するに至らず、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送りとさせていただきます。