有価証券報告書-第83期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
当社は、株主に対する利益還元を経営上の最重要政策のひとつとして位置づけており、将来の事業展開に備えた財務体質の強化を図るとともに、業績や経済情勢などを総合的に勘案し、従来から安定的な配当を目指していきたいと考えているところです。
また、当社は期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
しかしながら、現在の財務状況においては、引き続き財務体質の強化を図る必要があり、収益向上の為の店舗改装投資等に向ける資金を確保する観点からも、誠に遺憾ではございますが期末配当は見送りとさせていただきます。
次期の配当につきましても上記の基本方針に沿って検討・決定いたします。
また、当社は期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
しかしながら、現在の財務状況においては、引き続き財務体質の強化を図る必要があり、収益向上の為の店舗改装投資等に向ける資金を確保する観点からも、誠に遺憾ではございますが期末配当は見送りとさせていただきます。
次期の配当につきましても上記の基本方針に沿って検討・決定いたします。