日本瓦斯(8174)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 16億8100万
- 2011年9月30日 +23.44%
- 20億7500万
- 2012年9月30日 +17.49%
- 24億3800万
- 2013年9月30日 +6.69%
- 26億100万
- 2014年9月30日 -26.03%
- 19億2400万
- 2015年9月30日 +91.79%
- 36億9000万
- 2016年9月30日 +28.81%
- 47億5300万
- 2017年9月30日 -68.27%
- 15億800万
- 2018年9月30日 -16.58%
- 12億5800万
- 2019年9月30日 +155.17%
- 32億1000万
- 2020年9月30日 +16.67%
- 37億4500万
- 2021年9月30日 -38%
- 23億2200万
- 2022年9月30日 +17.87%
- 27億3700万
- 2023年9月30日 +82.06%
- 49億8300万
- 2024年9月30日 -53.7%
- 23億700万
- 2025年9月30日 +116.6%
- 49億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 13:08
利益 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 販売費および一般管理費 26,538 26,430 四半期連結財務諸表の営業利益 2,737 4,983 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績は以下の通りです。 (単位:百万円)2023/11/14 13:08
当第2四半期累計期間は、高気温の影響によりガスの販売量は減少しましたが、LPガスの原料価格が低く推移したことにより利幅が拡大、都市ガスではスライドタイムラグ(*)がプラス方向に影響し、売上総利益を伸長させました。販管費につきましても顧客獲得費や運搬費を抑え、営業利益から親会社株主に帰属する四半期純利益までの各段階利益において大幅な増益となりました。 *スライドタイムラグとは、都市ガスの原料費調整制度によるもので、原料価格の変動が先に売上原価、後に遅れて売価(料金)に反映されることから発生する利益回収のタイムラグのことで、当期間は原料価格が下降基調であったことから、プラスの影響を受けております。23年3月期第2四半期 24年3月期第2四半期 前期差 前期比 売上総利益 29,275 31,413 2,137 7.3% 営業利益 2,737 4,983 2,245 82.0% 経常利益 2,800 5,126 2,326 83.1%
《 セグメント別の状況 》 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. 本会社分割の当事会社の概要(2023年3月31日現在)2023/11/14 13:08
※1 当社の大株主の持株比率は、自己株式を控除して計算しております。承継会社 分割会社 売上高 423百万円 207,890百万円 営業利益 81百万円 15,215百万円 経常利益 81百万円 15,401百万円
※2 2023年10月31日時点において、株式会社雲の宇宙船は日本瓦斯株式会社が100%保有しております。