営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 32億1000万
- 2020年9月30日 +16.67%
- 37億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額 4百万円には、セグメント間取引の消去等が含まれております。2020/11/13 12:17
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 12:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、東電と共同設立したプラットフォーム事業で、新しいイノベーションテックを活用し、地域の行政サービスとのデジタル連携の取り組みも、すでに一部市町村でスタートしており、次なる大義実現に向けて挑戦を続けて参ります。2020/11/13 12:17
定量面に関しましては、売上総利益は29,744百万円と前年同期比1,454百万円(5.1%)の増益、営業利益も3,745百万円と同535百万円(16.7%)の増益、そして、親会社株主に帰属する四半期純利益も2,421百万円と同407百万円(20.2%)の増益と、各利益段階で増益の決算となりました。
売上総利益の増加は、家庭用ガス販売量の増加、LPガス原料価格の低下によるマージンの良化、電気事業及びプラットフォーム事業の拡大によるものです。また、 営業利益の増加は、オペレーション費用を抑え、販管費を計画内に適切にコントロールしたことによるものです。